oral contraceptives

低用量ピル(オンライン診療)

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“⾃宅にピルが届く”
私の新習慣

デイジークリニックの
ピル処方は

低価格

安心

手軽

だから続けられる

  1. 01.

    通院不要のLINEビデオ通話で
    オンライン診療 

    初診の方でもオンライン診療が可能で、アプリのダウンロードや会員登録、通院は不要です。

  2. 02.

    国内正規品のピルを低価格で提供

    全国どこでも送料&診察料込みで国内正規品のピルが1カ月3,850円(税込)です。

  3. 03.

    医師による
    アフターフォローで安心

    低用量ピル服用中の体調のことなど、何でも相談できる医師がいます。

How to

オンライン診療の流れ

全国どこからでも
オンライン処⽅が可能です。

  • STEP1

    ⽇時を予約

    ⽇時を予約

    都合の良い⽇時を選び、
    診療の予約

  • STEP2

    事前問診
    (約3分)

    事前問診

    事前問診、基本情報を⼊⼒

  • STEP3

    診療
    (約30分)

    診療

    予約した⽇時にLINEビデオ通話で医師の診療を受ける

  • STEP4

    お薬が届く

    お薬のお届け

    決済後、数⽇でお薬が届く
    ※最短で翌⽇発送

About

低⽤量ピルについて

低⽤量ピルとは?
低⽤量ピルには⼥性ホルモンが含まれており、毎⽇1回服⽤することで排卵を抑制し、正しく服⽤すればほぼ確実に避妊することが可能です。
⽇本では低⽤量ピルの使⽤率は1〜3%に留まりますが、欧⽶では⼀般的に使用されている薬剤です。
近年、日本でもリスクをきちんと理解し、低用量ピルを服用される⽅が増えています。
低⽤量ピルの効果
低⽤量ピルは、⼥性のさまざまな悩みに対してプラスに働く効果が多数存在しています。
避妊PMSの改善ニキビの改善⽣理痛や⽣理不順の改善⼦宮内膜症の改善
薬の種類と違い
デイジークリニックでは、国内正規品の「マーベロン」と「トリキュラー」の2種類の薬剤を取り扱っています。
  • マーベロン

    マーベロン

    1相性低⽤量ピル。
    最も多く使⽤されている低⽤量ピルです。
    トリキュラーと同じく避妊・PMSの改善に効果があります。ニキビに対して効果が実感できるのも特徴です。

  • トリキュラー

    トリキュラー

    3相性低⽤量ピル。
    自然なホルモンバランスに近付けて作られたお薬です。⼥性ホルモンのコントロールにより、避妊に加え、PMS症状の改善も期待できます。

※飲み忘れずに毎⽇規則正しく
内服することで、
約99%の⾼い効果
が報告されています!

継続的に内服していけるように、
定期配送もおすすめしています。

低⽤量ピルの効果
主に、内服開始当初(ピルにまだ慣れていない時期)に吐き気・不正出⾎等の症状が出現することがありますが、多くの⽅は内服を継続することで改善していきます。これらの症状については、過度な⼼配は必要ありません。
吐き気頭痛乳房の張りなどの不快感むくみこれが「低⽤量ピル=太る」という誤解の原因)のほか、重篤なものに、⾎栓症があります。年間10,000⼈に対して3〜9⼈と、割合としてみれば少ないですが、⾎栓傾向のある⽅にはおすすめはしません。
服⽤⽅法
⽣理の第1⽇⽬から1⽇1回1錠を28⽇間連続でなるべく決まった時間に内服してください。
低⽤量ピルは21⽇間服⽤し7⽇間休薬することで効果を発揮します。
デイジークリニックは28錠タイプのものを扱っており、実薬が21錠、残りの7錠が偽薬で、毎⽇内服すれば、⾃然と21⽇間の服⽤と7⽇間の休薬が続けられる優れものです。
お値段

お薬代(1カ月)

  • マーベロン(国内正規品):
    3,850円(税込)
  • トリキュラー(国内正規品):
    3,850円(税込)

※送料&診察料は
すべてお薬代に含まれています。

お支払いについて

お⽀払いは、「クレジットカード」「銀⾏振込」「PayPay」のいずれかよりお選びいただけます。

  • クレジットカード
  • 銀行
    振込

  • PayPay
Q&A

ピルに関する
よくある誤解を解説します。

Q.ピルを服⽤すると太る?
A.いいえ。そのような医学的なデータはありません。
ただし、内服開始当初(ピルにまだ慣れていない時期)の副作⽤で「むくみ」を感じられる⽅がいらっしゃるため、それにより誤解が⽣じているのではないかと考えられます。
Q.ピルの服⽤歴がある⼈は、服⽤をやめても妊娠しにくくなる?
A.こちらも誤解です。
低⽤量ピルは排卵を抑制することで⾼い避妊効果を得ますが、服⽤を中⽌することで排卵が再開し、妊娠できる状態に戻っていきます。
むしろ、低⽤量ピルの服用は「⽣理不順を整える」「⼦宮内膜症の予防」「卵巣を休ませる」といった、その後の妊活に好影響を与えるケースが多いのです。
また、ピル服⽤歴の有無による胎児への影響はないとされています。
Q.ピルを服⽤すると癌になる?
A.こちらも⼤きな誤解です。
むしろ、ピルを服⽤している間は⼦宮内膜は成⻑せず、卵巣を休ませている状態になるため、⼦宮内膜や卵巣の癌になる可能性はむしろ低下するでしょう。
Q.ピルを飲んでいる間は、お酒を控えないといけない?
A.服⽤期間中の飲酒は特に問題ありません。
ただし、ピルを服⽤した直後に飲酒をし、万が⼀嘔吐や下痢などをしてしまうと、ピルの効果が発揮される前に体の外へ出てしまいます。
そのため、服⽤直後の暴飲暴⾷は極力避けるようにしてください。
Q.ピルは、他の薬やサプリメントとの併⽤ができない?
A.いいえ。すべてというわけではなく、実は市販薬のほとんどが問題ありません。
しかし、⼀部のお薬やサプリメントでピルの効果を弱めてしまう飲み合わせや、逆にピルによって他のお薬の効果を減弱させてしまうものがあります。
服⽤されているお薬やサプリメントがある場合は、事前に医師へお伝えください。

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